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お知らせ
月末月初は既会員の方の更新作業に追われます。
マニュアル購入者の方は送付案内まで、丸一日はお待ちください。
ヤフーメールの方は質問のご回答を送信しても、迷惑フォルダに入っている可能性がありますので、ご確認ください。
また、こちらではシステムトレード(自動売買)、寄り引けをメインにしている訳ではありませんのでご質問をいただいても回答ができませんのでご了承ください。
マニュアルについての質問ですが、テクニカル分析の組合せや、巷に出回っているような内容ではありません。また難しい内容でもなく誰にでも理解できるものです。
その点もご案内文を見てご理解ください。
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株価指数先物は共通しています。
日経225先物取引の必勝法は確実に存在します
◆水平ライン、上下値が必勝法の重要なカギです!
◆水平ラインの概要はこちらからどうぞ!
※お気軽にお申し込みください。無料です。
※受講者の方はお申し込みされなくても大丈夫です!
水平ライン売買手法!
本日の最新 日経225先物取引情報

「上下値エントリーは勝率100%ですか?」という質問をいただきましたが、100%の勝率というのはありえません。存在しません。
但し、増額ポイントのエントリーは100%に近く、上下値エントリーの勝率は90%を割らない。という点は過去のデータを検証してもらえれば明確にわかります。
上下値エントリーだけで毎月複利で増やしながら、思い切り膨らませている会員の方は多数存在しています。
どんなエントリーでもノーリスクはありえないので、最低限のリスク管理は必須です。ストップなどリスク管理のないルールで勝っている方は一人もいないと言っても過言ではありません。
損切りできない方は絶対に勝つことはできませんので注意してください。
28日のNYダウは急落しました。その影響もあり本日は大きなGDで始まりました。
この28日のNYダウの下落は事前に判断できるでしょうか?
25日のNYダウの上下値を見ると、28日は下落する可能性が高いことが明確にわかります。
これが株価指数先物の優位性の共通点と言えます。NYダウ先物、CME、全て当てはまります。
これらの水平ラインについても随時ご紹介していきたいと思います。一つ一つの優位性の高いポイントはスポットでも、これらをいろいろ集めると相当なエントリー回数になります。
CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】
例えば、NYダウ、CMEの値動きを見ることで、オーバーナイトのエントリーが判断できます。
第一エントリーで利確できなかった時に、どこで取り戻すか?増額ポイントなのか、水平ラインなのか?ここを常にイメージできるようにならなければなりません。
リバウンドのポイントを水平ラインで、上下値で・・・・日々、忘れずチェックしてください。
NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
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※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。
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※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。
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※無料デモで、CME、NYダウ先物、SGXのチャートでラインが引けます。
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※手数料の安さで決めるならココ!デイトレ向きです。
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上下値エントリーは今月も強烈です
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7/1〜7/25日まで上下値単発エントリー(0-50)、増額ポイントを含め約14回のエントリーが有り、寄成りから労せず200円以上は確定済みです。
このエントリー日に合わせて利幅を狙い、既に計500円以上利確された方が続出です。(投資初心者の方が多数です)今月も強烈さを継続中です。
この部分はマニュアルで理解、過去データの確認さえしてもらえれば投資スキルは必要ない、と言っても過言ではありません。
この部分は、方向感を探る上での基本中の基本なんです。
それを理解した上で、次のステップです。真のデイトレードで利幅を狙います。
利幅を狙うための判断材料、折り返しポイントを探るために、段階的なチェック、急落急騰の前兆のチェック、水平ライン、これらを身に付けることがこちらでお勧めする投資手法になります。
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昨日、売りのオーバーナイトを仕掛けた方から「σ+7で引けそうなことだけでなく、明日は増額ポイントに近い値であることから、自信を持って売り優勢の判断でONできました。」とご連絡いただきました。
一つ一つの判断材料を関連付ける、合致を確認する。ということは重要です。判断材料は絞っているので決して多くありません。それを忘れずにチェックする。というだけです。
売り優勢の判断材料があっても、決して寄り成りから一気に利幅を狙ってはいけません。
まずは、寄り玉の利確後、利幅を狙えるかをチェックします。
本日の場合は、「σ−2にも関わらず反発がない。弱い。」という前場を確認してから再度、売り仕掛けとなります。
売り優勢の中の買い(買いサイン)は利幅を抑える(20円、30円)ことが安全です。
売りを仕掛けながら、利幅を抑えた買いも仕掛ける・・・・。
本日は100円前後の利確が多かったと思います。
上下値マニュアル購入者の方は、対象となる数値による利確率の高さの確認だけでなく、当ブログの内容を確認しながら、利幅も狙えるスキルもぜひ、身に付けてください。
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本日は買いの増額ポイントでした。今月は上下値で単発エントリーは多かったのですが、久しぶりの増額ポイントに大きな期待を持った方は多かったと思います!
図の売りラインは17日から数えるとσ7、本日のσ2の実線から数えるとσ5に該当します。
つまり、反転ポイントとなり、売り仕掛けとなります。
掲示板サインでは13160円、13220円売りとしていましたが、共に良い売り場と言えます。
本日の水平ラインも大きな役割を果たしていることを確認してください。
本日のポイントは寄り付きにあります。
σ+2で寄付いた場合、通常は下げなければなりません。寄り付きの1本、次の2本、3本、、、、、前場で10MAまで戻ることはありませんでした。
つまり、上が強くなる前兆ですね。これは講習でもお伝えしている重要な値動きのパターンです。
前場、小幅の持ち合いが続き、破裂するとすれば上という判断は、前述のパターンにあてはまったからだけでなく、本日が買いの増額ポイントだからです。
指数では100.00の二日目で指数サインも買いです。
判断材料と値動きのパターンによるサインが合致した日となりましたね。
後場が引ける前に、「200円確定できました!」と新規の方からご連絡をいただきました。
後場から急伸という、まだ慣れない方は内心ひやっとされたかもしれませんが、これが増額ポイントです。
シンプルですが最強のエントリーです。
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カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
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